航路再生への現況の取組み

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説明をおこなう種村副町長

平成27年12月27日

 

港湾議員連盟の谷川とむ代議士と田代町長が懇談し、深日港航路再生の取組みや太平洋新国土軸による広域の地方創生の重要性について説明しました。

説明をおこなう種村副町長

平成27年12月24日

 

種村副町長は大阪府立大学を訪問し、池田良穂名誉教授と深日港~洲本港 航路の需要予測調査の精度向上方策について意見交換しました。

平成27年11月16日

 

田代町長と種村副町長が津エアポートライン(株)小坂専務と深日航路再生について懇談しました。小坂専務より、深日~洲本間の波高を踏まえた船型の考え方や深日港周辺でイベント等を積極的に展開することの重要性等についてアドバイスがありました。

大阪府予算要望で発言する田代町長

平成27年11月9日

 

公明党の大阪府予算要望において、田代町長が深日港の活性化などの要望内容の説明を行いました。

大阪府予算要望で発言する田代町長

平成27年11月9日

 

大阪維新の会の大阪府予算要望において、田代町長が大阪府に深日港の活性化などの要望を行いました。

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説明をおこなう種村副町長

平成27年11月4日

 

自民党の大阪府予算要望において、田代町長が大阪府に深日港の活性化などの要望を行いました。

平成27年10月21日~22日

 

田代町長と種村副町長が「近畿の経済と暮らしを支える港づくり意見交換会」、及び「経済と暮らしを支える港づくり全国大会」に出席しました。田代町長は、近畿選出国会議員等関係者に対し深日港の機能強化への支援を訴えました。
 

支援を訴える田代町長経済と暮らしを支える港づくり全国大会の様子左から大臣官房鈴木室長、大脇技術統括審議官、田代町長、中本室長、種村副町長

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説明をおこなう種村副町長

平成27年10月18日

 

町制60周年記念式典終了後、種村副町長が国土交通省近畿地方整備局池田副局長、国土交通省港湾局水谷産業港湾課長など国土交通省のスタッフを深日港に案内し現場説明を行いました。水谷課長から、深日~洲本航路の必要性を認識され、航路復活に向けて「みなとオアシスみさき」を効果的にPRし、活用すべきとの意見が表明されました。

田代町長と竹内市長

平成27年10月7日

 

田代町長と種村副町長が洲本市を表敬訪問し、竹内市長と面談しました。竹内市長から、深日~洲本航路の実現に向けた意気込みや、洲本市として近隣の船会社への働きかけを行う旨のご発言がありました。

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平成27年9月29日

 

大阪府港湾局で深日港勉強会を開催しました。国からは、近畿地方整備局港湾空港部山岸計画管理官、西村大阪港湾・空港整備事務所長など、大阪府港湾局からは中田次長、中川計画調整課長など、岬町からは種村副町長などが参画し、深日~洲本航路再生に向けた取組みや「みなとオアシスみさき」の登録に向けた状況等について意見交換をしました。

平成27年9月17日

種村副町長が、神戸旅客船協会を表敬訪問し加藤会長、及び山西専務理事と面談しました。加藤会長等から欠航への備えの必要性、関西地域に存在する予備船等を活用したイベントの実施、地域の支援活動についてアドバイスを頂きました。また(株)OM神戸を表敬訪問し、山本社長、天羽常務取締役と面談しました。
 

左から種村副町長、加藤会長、山西専務理事山本社長と種村副町長

 

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平成27年9月22日

 

種村副町長が、明石市が明石港に新設した浮桟橋の開場式典を訪問し、浮桟橋と淡路市が建造した「まりん・あわじ」(118トン)を見学しました。

平成27年9月24日

田代町長と種村副町長が、ツネイシクラフト&ファシリティーズ(株)を表敬訪問し、神原社長、伊藤相談役等と面談しました。
神原社長から、深日港が和歌山や大阪湾での災害支援港としての地勢的な優位性を評価され、通常運航時では青少年の海洋プログラムによる乗客の確保などのアドバイスを頂きました。また、国の津波救命艇ガイドラインによって新たに開発された津波シェルターなどを見学しました。
 

左から種村副町長、神原社長、田代町長、伊藤相談役津波シェルター

 

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海事プレス社を訪問する種村副町長

平成27年9月3日

 

種村副町長が海事プレス社を訪問し坪井関西支局長と面談しました。深日航路再生に向け船舶更新情報等の提供について協力をお願いしました。

近畿地方整備局を訪問する田代町長と種村副町長

平成27年8月21日

 

町長と種村副町長が近畿地方整備局(港湾・空港部)を訪問し、池田副局長、酒井港湾空港企画官と、大阪湾における航路の動向等について懇談し、みなとオアシスみさきの本登録について要望しました。

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近畿旅客船協会を訪問する種村副町長

平成27年8月20日

 

種村副町長が近畿旅客船協会を訪問し、井垣会長(さんふらわぁフェリー社長)及び森木事務局長と深日航路再生について懇談し、情報提供の協力をお願いしました。

平成27年7月24日

 

町長は、国土交通省北川イッセイ副大臣、内閣府西村康稔副大臣と面談しました。町長は、深日港と洲本港を結ぶ航路復活に向けて国土軸を構成するとともに災害時の代替機能を担う航路については、離島航路支援と同様の支援制度を設けること、「みなとオアシスみさき」の本登録や接岸施設等の設置に向けた支援などについて要望を行いました。
 

国土交通省北川イッセイ副大臣、内閣府西村康稔副大臣と面談する田代町長国土交通省北川イッセイ副大臣、内閣府西村康稔副大臣と面談する田代町長

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平成27年7月21日

 

近畿地方整備局大阪港湾・空港整備事務所が岸壁工事等の監督に用いている船舶の「洲浪」が西村所長の大阪湾巡視のために深日港、洲本港などに寄港しました。この巡視に、町長、中口副町長、種村副町長、道工議長、竹原委員長、和田副委員長等が同乗しました。
 

平成27年7月16日

 

種村副町長が大阪府港湾協会総会に町長の代理として出席しました。会議では、平成26年12月1日に近畿地方整備局に対し、深日港の「みなとオアシスみさき」の本登録の要望、また12月8日に近畿運輸局に対し、航路再開に向けた支援の要望をそれぞれ行った旨の報告がされました。
 

大阪府港湾協会総会大阪府港湾協会総会

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平成27年7月10日

 

町長と種村副町長が大阪府港湾局を訪問し、井上局長、中田次長、渡部次長、及び大阪府本庁では植田副知事、竹内都市整備部長(7月24日付大阪府副知事就任)と面談し、深日港からの航路再生の支援を要望しました。
 

大阪港湾局訪問大阪港湾局訪問大阪港湾局訪問

平成27年7月9日

 

町長と種村副町長が近畿運輸局を訪問し、土屋局長、深海次長、前川海事振興部長と面談し、深日航路再生への支援を要望しました。
 

近畿運輸局訪問近畿運輸局訪問

近畿地方整備局大阪港湾・空港整備事務所では、西村所長、四方副所長、福岡総務課長と面談しました。また、近畿地方整備局では、池田副局長、稲田港湾空港部長、酒井港湾空港企画官、山岸計画管理官、西村大阪港湾空港整備事務所長、島村港湾計画課長、桑原港湾計画課課長補佐と面談し、深日航路再生への支援を要望しました。
 

近畿運輸局訪問近畿運輸局訪問

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大阪府立大学訪問

平成27年7月9日

 

町長と種村副町長が大阪府立大学を訪問し、日本クルーズ&フェリー学会の会長でもある池田名誉教授と面談し船会社の情報提供をお願いしました。

日本港湾協会平成27年度定期総会の様子

平成27年5月27日~28日

 

静岡市で開催された日本港湾協会平成27年度定期総会に町長が出席しました。会議では、「海の日」を中心に開催される「海の月間」に関連する行事等を同協議会が自治体等とともに実施する計画が示されました。

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平成27年5月22日~23日

 

瀬戸内・海の路ネットワーク推進協議会に出席しました。 広島県福山市で開催された瀬戸内・海の路ネットワーク推進協議会 平成27年度総会に町長が出席しました。瀬戸内海首長サミットで深日―洲本航路について説明し、会長の尾花和歌山市長をはじめ、近畿地方整備局、中国地方整備局などとも情報交換をしました。また、鞆の浦史跡めぐりガイド主催による地域視察に参加しました。なお、「海ネットイベントプランコンテスト」において、深日港フェスティバルが瀬戸内の魅力を向上させるにふさわしいものとして優秀賞の授与をうけました。
 

海の路ネットワーク推進協議会の様子地域視察の様子地域視察の様子

菊地身智雄技術参事官と面談する田代町長

平成27年5月20日

 

国土交通省大臣官房 菊地身智雄技術参事官と面談しました。町長は深日港活性化など町が進める地方創生の取組状況について報告しました。

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平成27年4月28日

 

船会社とイベント便や船の使用条件について相談しました。

平成27年4月23日

 

船会社とイベント便や船の使用時期について相談しました。

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平成27年4月10日

 

船会社と調査運航のスケジュールなどについて相談しました。

平成27年3月31日

 

兵庫県洲本市と「災害時相互応援協定」を締結しました。岬町では、広域災害が発生すれば、府県を超えた応援体制の構築も必要との考えから、今回、兵庫県洲本市と「災害時相互応援協定」を締結しました。 町長は、「この協定締結により、洲本市、岬町両住民の生命、財産を守る責務が果たせる。また、今後もこの協定締結を契機に、災害時はもとより平時からの連携を強め、友好関係を築いて行きたい」と述べました。
 

海の路ネットワーク推進協議会の様子地域視察の様子地域視察の様子地域視察の様子

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平成27年2月26日

 

近畿整備局、大阪港湾局、岬町の三者で深日港勉強会を開催岬町は深日港活性化の必要性と深日航路の取組の現況を説明し、情報交換を行いました。

菊地身智雄技術参事官と面談する田代町長

平成27年2月20日

 

国土交通省を訪問しました。みなとオアシスみさきの進捗状況について菊地技術参事官と面談し報告しました。

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新春賀詞交歓会の様子

平成27年1月21日

 

平成27年港湾関係団体新春賀詞交歓会に参加しました。全国の港湾関係者が集う新春賀詞交歓会が開催されました。 太田国土交通大臣は、港湾や観光に関する施策による地域の活性化を挨拶で紹介しました。町長は、国会議員、各首長、港湾関係機関の方々とお会いし町の港湾の取組の状況を伝え協力をお願いしました。

平成27年1月20日

 

関西国際空港関係三者連絡会議に出席しました。泉州市・町関西国際空港推進協議会が大阪府知事に要望活動を行いました。その中で岬町は深日港と淡路島の航路再生による関西国際空港を拠点とした南回りの大阪湾観光ルートの構築等を要望しました。

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平成26年12月25日

 

船会社と調査運航について検討 船会社と旅客船の運航にかかる接岸施設のあり方などの課題について相談しました。

要望活動の様子

平成26年12月8日

 

大阪府港湾協会の近畿運輸局への深日航路再開の要望活動に同行しました

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要望活動の様子

平成26年12月1日

 

大阪府港湾協会の近畿整備局へのみなとオアシス・みさきの要望活動に同行しました。

平成26年11月22日

 

日本クルーズ&フェリー学会に出席しました
大阪府立大学池田良穂研究室が、日本クルーズ&フェリー学会で、深日洲本航路の需要予測調査を発表しました。町長は、この発表会に参加した約100人の船舶運航会社や研究者に対し、航路再開の意義を挨拶の中で述べました。
 

日本クルーズフェリー学会の様子日本クルーズフェリー学会の様子

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平成26年11月19日

 

国土交通省近畿地方整備局港湾空港部港湾計画課に深日航路再生の現況を報告しました。

深日港の現地視察の様子

平成26年11月14日

 

船会社が深日港を現地視察され、岬町と大阪府港湾局が説明しました。

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平成26年11月11日

 

明石港にある淡路市所有の浮き桟橋を視察しました。
 

浮き桟橋視察の様子浮き桟橋視察の様子

平成26年10月31日

 

調査運航について船会社と検討しました。

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平成26年10月21日

 

国土交通省近畿地方整備局港湾空港部港湾計画課に深日航路再生の現況を報告しました。

平成26年10月16日

 

町長が船会社へトップセールスを実施しました。(調査運航について検討へ)

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平成26年10月14日

 

内閣官房地域活性化統合事務局近畿圏担当主催の「地域活性化相談会」に出席 深日港~洲本港間の航路復活に向けた国の支援策など

平成26年10月1日

 

貝塚港の旧宮崎航路ターミナル施設を視察しました。 大阪府港湾局とともに、貝塚港の乗船建屋を見学しました。

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平成26年9月29日

 

大阪観光局へ「深日~洲本間の旅客船航路のフィージビリテイスタデイ」調査結果の報告と今後の協力を依頼

平成26年9月22日

 

「深日~洲本間の旅客船航路のフィージビリテイスタデイ」調査結果を関空記者クラブで発表しました。
(読売新聞・毎日新聞・産経新聞・時事通信社・共同通信社・ニュースせんなん・J:COMが取材)
 

関空記者クラブ発表の様子関空記者クラブ発表の様子関空記者クラブ発表の様子関空記者クラブ発表の様子

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平成26年3月31日

 

岬町観光協会の設立総会に出席しました。

平成26年3月20日

 

大規模災害時における相互協力について協定を締結しました。
岬町と、近畿地方整備局和歌山港湾事務所は、南海トラフ巨大地震等の大規模災害時における相互協力関係の確立を目的とした協定を締結しました。和歌山港湾事務所所属の海洋環境調査船「海和歌丸(うみわかまる)」は、和歌山市青岸を基地とし、平時は紀伊水道などでの海面浮遊ゴミの回収を行っています。南海トラフ地震が発生した場合、現在使用している基地は津波被害が想定されるため、津波被害の小さい大阪湾内のうち、岬町深日港の岸壁を発災後に代替利用したいとの意向があり、その際には岬町有施設を活動拠点とするものです。 町長は調印式において「この協定は深日港の価値を高めるとともに港の活性化に資する。」との評価の意を述べ、協定書に調印しました。
 

協定締結の様子協定締結の様子

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平成26年3月3日

 

国土交通省 近畿運輸局北村次長が深日港を視察されました。
近畿運輸局北村不二夫次長が深日港を視察されました。町長は、現地で深日港再生の重要性について説明しました。深日港は海上交通だけでなく鉄道のインフラの維持(南海多奈川線)にも影響をあたえることから、公共交通の利用促進の視点からの深日港の将来像について意見交換をしました。
 

国土交通省近畿運輸局北村次長が深日港を視察される様子国土交通省近畿運輸局北村次長が深日港を視察される様子

平成26年3月2日

 

淡路島の福良港の海洋観光を視察しました
うずしおクルーズ観潮船「日本丸」は、昨年の深日港活性化イベントでも活躍しました。町長は、福良港を訪問し運行管理者の泊隆司氏と面談しました。また、自転車のサイクリングコースにおける賑わいの状況についても視察しました。
 

海洋観光視察の様子海洋観光視察の様子

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深日港の現地視察の様子

平成26年2月27日~28日

 

国土交通省、観光庁を訪問しました
27日は、港湾局計画課菊地身智雄課長と港湾行政について面談しました。28日は、国土交通省観光庁を訪問し、観光資源振興課御手洗哲郎課長補佐、観光資源課長尾亮太係長と広域観光による岬町への新しい人の流れの構築について情報交換をしました。また、観光地域振興課川瀧弘之課長と面談しました。

国土交通省近畿地方整備局表敬訪問の様子

平成26年2月13日

 

神戸市にある近畿地方整備局港湾空港部を訪問しました。町長は 田邊俊郎副局長、成瀬英治港湾空港部長と面談し、平成25年8月に仮登録されたみなとオアシスみさきの進捗や災害時における港湾の活用などについて懇談しました

大阪府立大学池田教授との面談の様子

平成26年2月12日

 

大阪府立大学 池田良穂教授と面談しました。
大阪府立大学を訪問し、日本クルージング&フェリー学会の会長でもある池田良穂教授と面談しました。町長は深日港からの航路再生に関して懇談し意見交換を行いました。

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