校区の特色                          (ホームにもどる)


           
国有林の契約で、学校林として昭和58年から約6000本のひのきを植林し、環境教育で活用している。

学校所有の学習田で約600uの広さがある。地域の方のご協力で、毎年5年生が米づくりに取り組む。

学校に隣接する愛宕山は、5月に『つつじ祭り』で賑わう。晴れた日には、明石海峡大橋が望める。

淡輪ヨットハーバーの夕日。近くの長松海岸は、日本の夕日百選に選ばれている名勝地である。

校舎の屋上から、『みさき公園遊園地』の観覧車、大阪湾の対岸には関西国際空港や淡路島が望める。

国道26号線のバイパスが和歌山までつながる予定。地元校招待を受け、道路建設現場の社会科見学。

PTA主催のディスコン大会。地域の方々に各方面でお世話になり、三世代が集う活気にあふれた学校。 淡輪海水浴場は、初夏に潮干狩りで賑わう。観光協会のご厚意で、子どもたちが潮干狩りに大喜び。